福岡市の社会福祉法人サポート

「社会福祉法人・公益法人の会計について教えてほしい」

そんなあなたのお悩みにお答えいたします。

所長(内田健二)は、長崎県庁生活で約5年、社会福祉法人・障害福祉施設担当となり、県内のほとんどの障害福祉施設の監査をおこないました。(その後、公認会計士に)

ですから、社会福祉法人・公益法人に関しての知識・経験が、公認会計士としては、特に多い方です。

当事務所では、大きく変わりつつある社会福祉制度への会計・税務・監査といったあらゆる面での対応をサポートしています。

社会福祉法の改正により、社会福祉法人にも一般企業並みの会計・税務が求められるようになりました。

まだ移行が済んでいない社会福祉法人を支援します。

運営する施設の違いによって、適用する会計基準がさまざまです。

しかし、異なる種類の施設(介護保険事業、保育所、措置費施設等)を設置する社会福祉法人などは、グループでの処理を統一するという観点から、「社会福祉法人会計基準に一本化することが合理的である」と考えられます。

単一種類の施設設置法人であっても、社会福祉法人会計基準に移行することが望ましいと考えられます。

まだ移行が済んでいない社会福祉法人を支援します。

また、法人運営の透明性の確保のため、外部監査を受けることが望ましいとされています。(監査を受けることで、都道府県等がおこなう指導監査が一部省略できることになっています。)

社会福祉法人・公益法人の監査のプロである当事務所にお任せください。

まずは、お気軽にご相談ください。

会計・税務顧問報酬:31,500円/月~

※お客様の事業規模、ご依頼内容等により報酬は変動しますので、
まずはお気軽にご相談・ご質問ください。

会計基準移行支援・監査報酬:
個別対応となりますので、金額はご相談の上、決定させて頂きます。

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